バイオリスニング利用体験談

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日本人が英語を聞き取れない理由が分かります!!

バイオ・リスニングClick Here!自体は英語の教材ではありません。ただの機械です。したがって、別途英語リスニングのマテリアルを準備する必要があります。

既に持っているマテリアル(英語教材、テレビ、ラジオ、DVD、ビデオなど)をこのバイオリスニングを通して聞くと、英語が良く聞こえるようになり、最終的にはバイオリスニングなしでも英語が聞き取れる英語耳が養成される

というのが、基本的なうたい文句。最初、私も「まゆつばものでは?」とまではいかないものの、本当にそれほど効果が出るのか正直、半信半疑でした。しかし、利用してみて、「実際よく聞こえるようになった。これは宣伝文句でも何でもなく、本当である。『どんな英語が苦手な人でも、たったの12日間で英語が聞き取れるようになり字幕なしで映画が見れるようになる』とか仮に言えば明らかな嘘になりますが、英語を学習する意志をしっかりと持っている人ならば、12日間と言わず1週間でも使ってみれば効果を実感することは、十分に可能である。(完璧に聞き取れるようになるまでの期間は個人差があるでしょうが・・・)」というのが私の今の気持ちです。これについては後ほど、詳しく検証します。

(バイオリスニングを通して英語を聴くとどのように聞こえるのかサンプル音声を準備しました。こちらです。)

このページを見ている人の中で、英語の教材を今まで一度も買ったことがないという人はほとんどないでしょう。必ず自宅のどこかに英語のリスニングの教材は埋もれているはずです。何度も購入して、でもやっぱり駄目で、ということを繰り返し、「自分には英語のリスニングは無理」と半ば諦めかけている人もいるかもしれませんが、バイオリスニングを通してそのような英語教材も復活させることができるでしょう。

仮に、そのような教材を一つも持っていないとしても、問題はありません。例えば、毎日のようにテレビでは二ヶ国語放送をやっていて、映画を英語で見ることが可能です。バイオリスニングはテレビに接続して利用することも可能だからです。また、インターネットには、実は無限とも言うべき英語のリスニング・マテリアルが存在します。例えば、私自身が監修するものですが、「リスニング・イングリッシュ」は、RealplayerやWindows Media Playerなどを通して無料で聞くことができる英語の音声クリップ・ビデオクリップが存在するサイトを専門に紹介しているサイトだ。このようなインターネット・サイトを活用すれば、英語のリスニング・マテリアルは、まさに無限にあると言えるでしょう。

また、数百円出せば、海外映画のDVDやビデオをレンタルして、英語のリスニング・マテリアル(音源)とすることもできるでしょうし、またNHKの英語講座を勉強するにはテレビかラジオがあれば、とりあえずは勉強できます。そういう意味で、バイオリスニングで利用できる教材は無限にあると言えます。

では、具体的に私が利用してみた感想を、マテリアル別に見ていってみましょう。まずは、DVDから。ちなみに、体験談よりも商品詳細を知りたいという方は、バイオリスニングの詳細と購入はこちらClick Here!(今ならもれなく、バイオリスニングをラクラク有効活用できるCDを3枚プレゼント)です。


0.バイオリスニングの基本的な原理・使い方    1.DVD(ノートパソコン内臓)
2.ヒアリングマラソンなど一般の英語教材    3. ラジオ英会話・ニュース    4.テレビ・ビデオ
5.インターネット    6.音楽(music)    7.皆さんが抱くであろう疑問
8.私がバイオリスニングを薦める7つの理由    9.(Appendix)モバイル活用法